ご挨拶

ご挨拶


初めまして。

日本パワーストーン協会®理事長、山本奈央です。

まず最初に、私の身に起こった奇跡の体験をお話しさせて下さい。

私は、平成13年、交通事故で脳が大破する体験をし、九死に一生を得ました。

ドクターや看護師の方々にご尽力いただき、私は生存率20%の中、4日間の昏睡状態から奇跡的に目覚める事ができました。

家族の皆が喜ぶのも束の間、私を苛んだものは身体の外傷だけではありませんでした。

家族や日本語をも忘れてしまう程の記憶喪失・高次脳機能障害(失語症、記憶障害、注意障害など)・てんかん・肢体不自由・握力低下・視力低下・難聴・PTSDからくる鬱病・パニック障害・不眠症と様々な障害が重なり家族も途方に暮れる中、父が願いを託し贈ってくれたのは一粒の『翡翠』。

人生を悲観し、生きていく希望さえ見出せなかった私の元にこのパワーストーンが現れて以降は少しずつ状態が回復しました。

気が遠くなる程長く、そして辛いリハビリを終え、通常に近い生活が送る事が出来る現在の私があります。

皆様はこの奇跡的な体験をどうお感じになられたでしょうか。 

勿論、パワーストーンを手にしただけで何かが直ぐに変わることは無いと思います。

パワーストーンは純粋な鉱物が故一心に持ち主を守ろうとしてくれますが、それはあくまでも

『自身の改善する努力によりパワーが発揮される』

と思うのです。

私の場合も、家族の『愛』や自身の『前向きな気持ち』が合わさって、この様な素晴らしい奇跡を起こしてくれました。

あの大事故のお蔭で、日々を平凡に過ごせる事、そして周りの人達に感謝し助け合いながら生きていく事が大切であると身を持って知る事が出来ました。

人生は一度きり。

生きているからこそ辛さを乗り越え、それを楽しみに変える事が出来る。

色んな気持ちを後押ししてくれる素敵なアイテム『パワーストーン』

私の実体験も含め、効果を実感された9万3千人以上の方々から頂いた貴重な効能のデータを集め、正しい知識を広めるプロジェクトを立ち上げました。

【輝石が奇跡を】

パワーストーンの素晴らしさを一人でも多くの方に伝えることが、奇跡的に甦った私の使命だと思っています。

日本パワーストーン協会®
理事長 山本 奈央