協会発足の経緯

協会発足の経緯


日本では半貴石(gemstone)のことをパワーストーン(和製英語)といい、独自の商標となり一般に広く普及しました。

パワーストーン(power stone)を訳すと「力・能力のある石」となります。

現在では、アンバーやジェット、珊瑚、貝、化石、瑠璃 隕石と何かしら神秘的なちからをもつものを総称してパワーストーンといいます。

 数億万年という時間をかけて宇宙と地球のエネルギーを受けたパワーストーンは、歴史の中で人々に色々な恩恵を与え、そして信仰されてきました。

現在パワーストーン市場は、インターネット等で多種多様な情報が飛び交っているのが現状です。

我々日本パワーストーン協会®は、一般的に言われている効能と約9万5千人以上の方々から寄せられた貴重なデーターを集計し、パワーストーンの持つ効能『石のちから』や組み合わせ等の統計を取り、それをランキング付け致しました。

パワーストーンを持つ事で必ず思い通りになるとは限りませんが、協会の提案するパワーストーンの効能や組み合わせは、実証的なデーターをもとに提案させて頂いております。

素晴らしいちからを持ったパワーストーンを、世の中に正しく伝える事、又パワーストーンコンダクター・パワーストーン1級ディプロマの資格認定講座の開講を目的として2012年3月に「日本パワーストーン協会®」を設立致しました。

日本パワーストーン協会®が開発し、一般社団法人楽習フォーラム推進協議会と共同運営する「日本パワーストーン認定講座」は、一般財団法人生涯学習開発財団より認定後援を受けています。


※ 講座で得た知識を、霊感商法や開運商法に使用する事や、他人に迷惑をかける道具として悪用することは、協会では固く禁止しています。